お仕事とは、泣けるほど感動できることだったんだ!】~ 07年08月23日・臥龍感動シェア講演会 in 大阪 ~


皆さま、こんにちは。
臥龍の最新の講演テーマは、「お仕事とは、泣けるほど感動できることだったんだ!」です。
7月20日に、本テーマでは二回目の講演を福岡で行ないました。 以下のような反響をいただきました。

★2007年7月20日「臥龍感動シェア講演会 IN 福岡」の感想メールのご紹介}
★演題「お仕事とは、泣けるほど感動できることだったんだ!」
★20名のご参加、アンケートの有効回答が14名さま
  100点満点評価では「講演満足点 94点」
  四段階評価では「感動 11人・満足 3人・やや不満 0・不満 0」

★ご参加者のメールを一部紹介します。

●ブライダルプランナーのYさんから

20日には、本当に、ありがとうございました。
実際にご講演を聞かせていただき、感動ムービーを見せていただくと、
新鮮な驚きと、新しい何かがしみこんでいく感じで、とても心地よさを感じました。

アクティブ感動引越しセンターさんの感動ムービーは、すごく素晴らしく、うれしく思いました。

判断に迷ったり困ったら・・・原点に返って考える・・・
その原点が、ミッションなんですね。
原点に返ることができて、それによって、気づけるほどのミッションがあるって、すごい!!です。
引越しをというより、そのお客様とのかかわりを本当に大切にされている、その姿勢が素晴らしかったです。

こういう集団って元気いっぱいなんだろうなーって・・・。
時には、悩んだり、気持ちがなえてしまうこともあるかもしれないけれど、
そういうときに励ましあえる仲間なんだろうなと思います。

みどり合同会計さんや、一茶一坐さんのように、
スタッフを家族のように、
お客様を親友のように・・という温かい姿勢も、スタッフが安心感を持って仕事をすることができるんですね。
とても清々しい思いがしました。

私たちも、婚礼当日に関わるさまざまな分野のスタッフがいます。
そのスタッフ達みんながチームを組み、本当に心の底から、
「祝福に満ちたハレの日が永遠に続くように・・・」
「新生活に向けてのエールを送れるような思い」で、
お客様のあたらな門出に関われているのか・・・気持ちが引き締まりました。

今回見せていただきました感動ムービーの数々・・・
それを思い出すことで、またがんばれそうです。

本当にありがとうございました。


●メーカーにお勤めのSさんから

先日の講演を拝聴させて頂き、いかに今まで『感動』 という事に対し鈍感であったか、痛感させられました。
また、懇親会では直接お話しして頂き、大変感謝しております。
大変ありがとうございました。
おかげさまで、週末はこれまでの人生を見つめ直す事に没頭する事ができました。

これをきっかけに、自分の価値観を鍛えるために勉強 して行きたいと思います。


●商事にお勤めのNさんから

金曜日は感動のお裾分けありがとうございました。
参加者の皆様の熱意に圧倒されっぱなしでした。
これからは自分にわくわく出来るように仕事をしていけるのではと、楽しみにしています。
自分を見つめ直し、自分を変えていくきっかけにさせて頂きました。


●メーカーにお勤めのNさんから

セミナーではどの企業の物語も感動いたしましたが、
やはり私の中では一茶一坐の物語に大いに感動いたしました。
これは映像に出てきた子供と同年代の子を持つ親だからだと思います。

やはり子は宝ですね。思わず涙しそうになりました。

実は、感動といいますと、なにやらムズ痒く恥ずかしいなぁと思っていましたが、
人として「本来あるべき姿」だなと実感し、私も周囲に感動を伝播できる人間になる!と決意しました。

まずは身の回りから伝播人としての使命を果たしていきます。
自分が存在する意義を明確にし常に120%で走りきります。

お金は大切ですが、あくまで道具。
道具は志の実現に役立てなければなりません。

ヤルベキ事をやりつくそう!
そう決意したセミナーでした。


●学生のIさんから

こんばんは。本日の福岡講演に参加させていただきましたIと申します。

先生の講演を、この年齢で拝聴できたことを感謝しております。
これからの人生の中で、縁を大切に、全ての物事を広い視野で見つめることのできる
人間になっていきたいと思いました。


●講演会事務局のSさんから

おはようございます。
昨日は、感動をたくさんシェアしていただき、胸がホットになりました。
本当に、ありがとうございました(感謝!)

私自身が感動の源になりたいと、強く感じました。
さらに、シェアしていく源にもなっていきたいです!

社会人だけでなく、高校・大学にも行っていますので、働く喜び・感動を伝えていきます。
昨夜の学生Iさんからも、感激のメールをいただきました。


●講演会事務局のTさんから

2時間の中で多くの気づきをいただきました
そして二次会でも沢山の教えをいただき本当に感謝しています
まだまだ興奮して眠れないと思います
そして皆さんの素敵な表情がとても印象的でした
本日はありがとうございました

●講演会事務局のKさんから

昨日は、本当に有難うございました。深夜までお付き合い戴きお疲れのことと思います。

昨夜は、興奮してなかなか寝付かれませんでした。
九州での第一歩めの足跡が、どデカく記された思いです。

『イメージしたことは、必ず実現する。』

私は、博多が、九州が感動シティ、感動アイランドになる夢を見ました。

沢山の感動メールを配信戴き有難うございました。謹んで拝読させて戴きました。

皆様の感動覚めやらぬメールを拝読し、胸が熱くなりました。
今の世の中『何かが違う』と感じておられる方々が沢山おられ、
そして、変えなければならないとの『志』をお持ちの方が
こんなにも、私の周りにおられることに気付きました。
全ての御縁に感謝申し上げます。

講演テーマ 【お仕事とは、泣けるほど感動できることだったんだ!】

●ご挨拶

今回の講演会では、臥龍自身が泣いた「感動物語」のシェア(おすそ分け)をさせていただきます。

最近、ニートの問題が叫ばれていますが、「お仕事が人生最高の感動ステージ」ということが普及すれば、大きな意識変化を生み出すのではと思っています。

では、男性の方は涙を拭くハンカチをご持参していただき、女性の方には涙が溢れても大丈夫なお化粧で
ご参加ください。聴講アンケートで、化粧が崩れて困った!という苦情をよくいただきますので(笑)。

なお、講演時間の5分の3は、中学生以上であればご理解いただける内容ですが、5分の2が経営者や社会人向けになっていますので、その点を予めご了承の上、学生さんにご紹介ください。

■講演特典
臥龍の著書をプレゼント!

■こういう方にお勧めです!
1.従業員と共に感動を共創しながら、業績も上げていきたいと願う経営者の皆さま。
2.成熟産業に属してはいるが、まだまだ事業には活性化できる余地があると思われてる経営者の皆さま。
3.21世紀型の事業継承のあり方を模索されている経営後継者の皆さま。
4.部下と一緒に感動を共創しながら、部署業績も上げていきたいと願う管理職の皆さま。
5.毎日が同じことの繰り返しで、「感動など、どこにあるのだろう?」と思われている社会人の皆さま。
6.「人生で、一番感動できるのがお仕事というステージだよ!」と子供に言い切れないお父さん、お母さん。
7.「人生で、一番感動できるのがお仕事というステージなんだ!」ということを まだ知らない学生さん。

臥龍(角田 識之)
2007年7月吉日

1.日時

8月23日(木)18時20分~20時40分 ※終了後、希望者で懇親食事会。

2.会 場

「新大阪丸ビル新館」       
大阪市東淀川区東中島1丁目18番27号 TEL:06-6320-6000       
※交通機関:地下鉄新大阪駅(御堂筋線) JR新大阪駅 東口徒歩5分
URL: http://www.japan-life.co.jp/

3.スケジュール

18:00~18:20 受付 
            ※受付に名刺と受講票をご持参ください。
            ※「受講票」がない方は座席がない可能性がありますので、必ず事前にお申し込みください。
18:20~18:25 エピローグ「感動経営とは」 
18:25~20:25 「お仕事とは、泣けるほど感動できることだったんだ! ~「感動物語」をシェアする臥龍講演~」
20:25~20:30 エンディング「再び、感動経営とは」
20:30~20:40 事務局連絡(懇親会案内)
20:40~      希望者による懇親食事会
             (注)講演中の写真撮影、録音、録画は堅くお断り申し上げておりますので、よろしくご協力のほど、お願い申し上げます。

4.受講料金

社会人 5000円(書籍贈呈あり)当日お支払い下さい。領収書をご用意しております。
学 生 500円(書籍贈呈はありません)

5.定  員

40名 ※定員になり次第、締め切りとなります。

6.お申込み

以下の内容をご記入の上、所定のフォームでお申込みください。
(注)「受講票」をお送りしますので、必ずメールアドレスをご記入ください。