2010年01月~06月期/「関東・関西・北陸・四国・九州 臥龍本気塾」の塾生募集!

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皆様、こんにちは。臥龍です。お待たせしました!2010年01月~06月期において開塾される「臥龍本気塾」の塾生募集を開始致します!

「臥龍本気塾」は、セミナーや勉強会ではありません。臥龍が塾長を勤める「志塾(私塾)」です。モデルは、山口県萩市にあります「松下村塾」です。吉田松陰先生が開塾された「松下村塾」は、学習塾ではありませんでした。“あなたは、いま何を成すべきか?”を問う、実践塾でした。そこから高杉晋作のような「行動する志士」が生まれました。「臥龍本気塾」も、“自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場”です。

人生は、“いつかやるんだ”と決意を秘めたまま生きていくには、短すぎます。秘めたままの決意では、いつの間にか「ゆでがえる」状態になってしまいます。「とびがえる」はリスクを恐れず、理想を求め、果敢にジャンプします。失敗すれば、もう一度飛べばいいだけのことです。

最終回において、各人が定めた「挑戦目標」と「その実現シナリオ」をPPT(パワーポイント)などでプレゼンテーションしていただきます。それも実際に「どこで」活用するかを想定した「実行計画」としてプレゼンテーションしていただきます。

臥龍本気塾では「とびがえる」に変身していただく様々な学習題材をご提供しますが、その中心は、「坂本竜馬が実現した“薩長同盟プロジェクト”」です。これを中心題材にしている主な理由は以下の通りです。

■2008年9月14日の「リーマンショック」は、「100年に一度の経済危機」を呼び込みました。その反動で、政治・経済を問わず、様々な「改革・進化のうねり」が起きています。まさに「過去の延長では未来図が描けない時代」の到来です。

■翻って、1853年6月3日の「黒船ショック」は、「江戸の太平300年に一度の危機」でした。
その300年に一度の危機を乗り切ったのは、約50人余りの「志士群」という「とびがえる」の
本気でした。

■中でも「海援隊」という日本最初の会社組織を率いた坂本竜馬の「とびがえる」振りは群を抜いていま
した。今のような変革時代に一番必要とされる人財像といえます。2010年のNHK大河ドラマの
題材に選ばれたのも頷けます。

■その竜馬の最大の事業「薩長同盟」を題材に、我が社の未来、自分の未来を「大きく好転させる“ビジネス版薩長同盟”のような企画書」を描くことを、学習成果のメインテーマとしています。「イメージできたことは実現する、イメージできないものは実現しない」のです。

■また、国際化時代において一番問われる国際人資格とは、「自国の歴史・文化」、即ち「自らのカントリー・アイデンティティ」が堂々と語れることです。「臥龍本気塾」への参加を通じて、「歴史っておもしろい、歴史って大切!」という気づきが生まれることも、大切な副産物と考えています。

皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

             2009年11月吉日
塾長・臥龍&関東・関西・北陸・四国・九州 臥龍本気塾・世話人会一同

入塾案内

「ビジネス版薩長同盟」に匹敵する未来変革テーマを企画推進する
竜馬型人財を育成する志塾です!
*大藩という信用・財力のない状態から、「薩長同盟」を実現させた竜馬の
 人間的魅力を探り、自身の向上目標に置き換えます!
*「薩長同盟」を実現させた「企画構想力」や「交渉力」のポイントを
 「行動化(実践)」することを前提に学んでいただきます!
*厳しいようですが、明るく、温かい塾との評判をいただいています。
臥龍と世話人が連携しながら、きめ細かくフォローして参ります!
*一期分の受講料で最高30回(5ヶ所×6回)まで受講可能。所属塾で
 日程が合わない時は、他の塾で補講ができます!

1.開塾への想い「飛べ一万人のとびがえる運動」

●「ゆでがえる、とびがえる」は、昔から語られてきた比ゆです。
【ゆでがえる】
  ビーカーに入れた「かえる君」、ビーカーをことこと温めていくと、気持ちいいとのぼせ上ってしまう「かえる君」、最後にはゆであがってしまってお陀仏になってしまう。

【とびがえる】
熱湯のビーカーに「かえる君」をぽちゃんと落としたら、「あちっ!」とばかりに驚き、飛び出る。

【飛べ一万人のとびがえる運動】
 世界やアジアとの棲み分けイメージの不透明感、少子高齢化社会への進展、人心不安な事件の続発などがあり、日本の将来には暗雲が立ち込めています。いまこそ日本人の「とびがえる精神」発揮の時です。臥龍は「一万人のとびがえる誕生支援の事業」を通じて、日本社会の一隅照に貢献したいと念願いたしました。お陰様で、赤松泰樹さんをはじめとした「臥龍本気塾・世話人会=塾師範代」の皆さまのご協力の元、「臥龍本気塾」からも、次々と「とびがえる」が誕生してきています。

2.塾長:臥龍こと(株)ハイネット・コンサルティング 代表取締役 角田 識之

  • 塾長が出講するのは、第一回・第三回・第六回の三回です。第二回・第四回・第五回は、塾長が作成・指定をした教材を中心にして、世話人が講師となって進めて参ります。

3.開催目的

  ①経営者やリーダーとしての「本気力」を生涯最大レベルにまで高める場のご提供。
  ②各塾生の「本気の社内変革&人生変革テーマ=ビジネス版薩長同盟」を立案する場のご提供。
  ③生涯の友人を得る場のご提供⇒塾生OB会として「臥龍協奏隊」が用意されています。

4.2010年01月~06月期・開催要領

① 研鑽テーマ:坂本竜馬の「薩長同盟」締結の人間力・企画力・行動力から学び、
          我が社の未来、自分の人生を「大きく好転させる“ビジネス版薩長同盟”のような
企画書」を描くことを、今回のメインテーマとします。
② 卒塾課題:自社又は自部門の未来を好転させる「我が“薩長同盟プラン”」を、PPT(パワーポイント)などでプレゼンテーションし、その内容と表現力を「採点評価」します。
③ 受講対象:経営者、経営幹部、経営後継者、部門長、拠点長、幹部候補生、各種プロジェクトリーダー、起業希望者など、「我が社の未来、自分の人生を「大きく好転させる“ビジネス版薩長同盟”」の企画と実現チャレンジを志向される方であれば、どなたでも受講できます。
(注)「松下村塾」をモデルとした「志塾」ですので、「塾訓唱和」や「礼節」などの基本姿勢を
重視した運営を行っていますので、その旨、予めご承知おきください。
④ 期間:2010年01月~06月の6ヶ月間 *初回と第三回目のみ終日です。
⑤ 開催地:関東は東京都内、関西は新大阪駅近く、四国は愛媛の松山市内、九州は博多駅近く
     北陸は金沢市内での開催です。
⑥ カリキュラム予定:状況により、若干変更になる場合もございます。予めご了承ください。

★第一回:開塾研修「“とびがえる人生の勧め”と坂本龍馬の生き様」
09:45~10:00( 15) 受付(塾生証お渡し)
10:00~10:30( 30) 塾訓の解説、立ち座りと分離礼の実習及び塾訓唱和
10:30~12:00( 90) 開塾講話「人生二度なし、自らが主体となる“とびがえる人生の勧め”~自己紹介、プラン策定のステップとリンクの目的~」臥龍
12:00~13:00( 60) 昼食・休憩
13:00~14:30( 90) 歴史に学ぶ“とびがえる人物”研修  「坂本龍馬と薩長同盟プロジェクト」臥龍
14:30~14:40( 10) 休憩
14:40~16:10( 90) グループ内ディスカッション
16:10~16:50( 40) 代表者プレゼンと臥龍コメント
16:50~17:05( 15) 「リンク」の体験披露(リンクと置き換え実践)
17:05~17:30( 25) グループ内でリンクイメージの確認と課題説明 (「ゴールイメージ」)と塾訓唱和
★第二回:視野を拡げる研修「時流に応える志心を知る」
13:00~13:15( 15) 受付
13:15~13:20( 05) 塾訓唱和&スケジュール連絡
13:20~13:40( 20) 世話人による幕末維新レクチャー
13:40~14:20( 40) グループ内の司会決定と情報共有「リンクの共有」
14:20~14:40( 20) グループ内の一押しリンクの発表
14:40~14:50( 10) 休憩(「前期・リンク文集」の配布)
14:50~15:20( 30) グループ討議の説明:意義と進め方「時流の流れを自らの目で確認し、納得することの大切さ~社会に善なる事業を志せば、多くの支援者を引き込むことができる~」
15:20~16:50( 90) グループ内ディスカッション「時流に応える志心の策定」
16:50~17:20( 30) グループ毎の発表
17:20~17:30( 10) 次回に向けての課題説明(「ゴールイメージ」の練り上げ)と塾訓唱和
★第三回:要点把握「成功する“薩長同盟プラン”の策定ポイント」
09:45~10:00( 15) 受付
10:00~10:05( 05) 塾訓唱和&スケジュール連絡
10:05~10:25( 20) 世話人による幕末維新レクチャー
10:25~11:05( 40) グループ内での情報共有「リンクの共有」
11:05~11:25( 20) グループ毎の「月間一押しリンク者」の事例発表
11:25~12:00( 35) 臥龍講話「成功する“薩長同盟プラン”の策定ポイント」
12:00~13:00( 60) 昼食・休憩
13:00~14:30( 90) 臥龍講話「成功する“薩長同盟プラン”の策定ポイント~心にピンを描いて~」
14:30~15:00( 30) 先輩塾生の卒塾プレゼンの見本見学(二人)
15:00~15:10( 10) 休憩
15:10~16:50(100) グループ内ディスカッション「“薩長同盟プラン”のテーマ設定の確認」
16:50~17:20( 30) 臥龍レクチャー「成功する“薩長同盟プラン”に近づいていくための留意点」
17:20~17:30( 10) 次回に向けての課題説明(「ゴールイメージの細分化と第一ボタン、阻害要因の抽出とその対策」)と塾訓唱和
★第四回:見つめ掘り下げる「私の“薩長同盟プラン”」
13:00~13:15( 15) 受付*世話人、塾生の班のくじ(この回のみシャッフル)
13:15~13:20( 05) 塾訓唱和&スケジュール連絡
13:20~13:40( 20) 世話人による幕末維新レクチャー
13:40~14:20( 40) グループ内での情報共有「リンクの共有」
14:20~14:40( 20) グループ毎の「月間一押しリンク者」の事例発表
14:40~14:50( 10) 休憩
14:50~16:50(120) グループ内ディスカッション「薩長同盟プランの掘り下げディスカッション」
16:50~17:20( 30) 各班の世話人代表からのアドバイス「成功する“薩長同盟プラン”に近づいていくための留意点」
17:20~17:30( 10) 次回に向けての課題説明(「スタートダッシュ態勢、卒塾プレゼンのシナリオ」)と塾訓唱和次回のご案内と塾訓唱和
第五回:掘り下げイメージする「私の“薩長同盟プラン”の一点突破・全面展開のイメージ」
13:00~13:15( 15) 受付
13:15~13:20( 05) 塾訓唱和&スケジュール連絡
13:20~13:40( 20) 世話人による幕末維新レクチャー
13:40~14:20( 40) グループ内での情報共有「リンクの共有」
14:20~14:40( 20) グループ毎の「月間一押しリンク者」の事例発表
14:40~14:50( 10) 休憩
14:50~16:50(120) グループ内ディスカッション「薩長同盟プランの掘り下げディスカッションと卒塾プレゼンのイメージ確認と最終プレゼンまでの製作スケジューリングの打ち合わせ」
16:50~17:20( 30) 各班の世話人代表からのアドバイス「成功する“薩長同盟プラン”に近づいていくための留意点」
17:20~17:30( 10) 次回のご案内と塾訓唱和
★第六回:感動の卒塾プレゼン大会
13:00~13:15( 15) 受付
13:15~13:20( 05) オリエンテーション 及び塾訓唱和
13:20~13:40( 20) 審査要領の説明:臥龍
13:40~16:00(140) 塾生のプレゼン発表「私の『薩長同盟プラン』」
16:00~16:20( 20) 採点表の回収
16:20~16:50( 30) 講評&講話:臥龍
16:50~17:30( 40) リンクの達人表彰&優秀賞&最優秀賞&世話人特別賞の表彰&世話人挨拶
17:30            塾訓唱和&懇親会の案内&記念撮影
18:30~           塾生&塾生の所属企業の方&世話人による打ち上げ懇親会

⑦  例会日程

〓第8期・関東臥龍本気塾〓

  01月度 01月20日(水)終日     
  02月度 02月15日(月)午後半日       
  03月度 03月15日(月)終日       
  04月度 04月12日(月)午後半日       
  05月度 05月28日(金) 〃       
  06月度 06月18日(金) 〃     

〓第3期・四国臥龍本気塾〓

  01月度 01月25日(月)終日     
  02月度 02月26日(金)午後半日       
  03月度 03月25日(木)終日       
  04月度 04月23日(金)午後半日      
  05月度 05月21日(金) 〃       
  06月度 06月21日(月) 〃 

〓第2期・北陸臥龍本気塾〓

  01月度 01月19日(火)終日     
  02月度 02月16日(火)午後半日       
  03月度 03月23日(火)終日       
  04月度 04月22日(木)午後半日       
  05月度 05月25日(火) 〃       
  06月度 06月15日(火) 〃 


〓第8期・関西臥龍本気塾〓

  01月度 01月29日(金)終日     
  02月度 02月26日(金)午後半日       
  03月度 03月17日(水)終日       
  04月度 04月23日(金)午後半日       
  05月度 05月14日(金) 〃       
  06月度 06月11日(金) 〃

〓第2期・九州臥龍本気塾〓

  01月度 01月21日(木)終日     
  02月度 02月19日(金)午後半日       
  03月度 03月19日(金)終日       
  04月度 04月23日(金)午後半日       
  05月度 05月21日(金) 〃       
  06月度 06月19日(土) 〃 


  1. 入塾お申込みをいただいた方へは、請求書・仮塾生証(既に入塾をされている方にはお送りしません)・例会の開催案内を、追ってお送り申し上げます。入金を持って、正式な入塾といたします。
  2. 終了後、希望者での懇親食事会(実費)を行う時もあります。
  3. 終了後、本気力講演会が開催されるときもあります。(塾生は無料)
  4. 最終回の卒塾プレゼンは、PPTをプロジェクターに映写しながら行います。

⑧ 例会会場

〓関東〓
1月20日の第1回目のみ「スタンダード会議室 4F」東京都中央区京橋2-8-20 京橋ビル(3階受付)Tel:03-5579-9922http://www.spaceuse.co.jp/access/index.html
2月~6月(2回目~6回目)「パールホテル両国 会議室」東京都墨田区横網1-2-24Tel 03-3625-8080 Fax 03-3626-2080http://www.pearlhotels.jp/ryogoku/
〓関西〓
「新大阪丸ビル新館」大阪市東淀川区東中島1丁目18番27号 TEL:06-6320-6000*交通機関:地下鉄新大阪駅(御堂筋線)JR新大阪駅 東口徒歩5分*URL:http://www.japan-life.co.jp/
〓四国〓
(株)松山機型工業 会議室愛媛県松山市堀江町163番地TEL:089-978-1622http://www.matsuyamakigata.co.jp/company/company.html
〓九州〓
「深見ビル」JR博多駅博多口より徒歩3分福岡市博多区博多駅前4丁目12-1TEL 092-411-4860マップ⇒http://www.fukami-kousan.com/company.htm#MAP
〓北陸〓
「テルメ金沢」金沢西インター中央口金沢市松島町17番地TEL 076-269-2211マップ⇒http://www.terume.co.jp/200608/access.html

⑨テキスト本:「竜馬がゆく」司馬遼太郎著(文春文庫:全8巻)

  • 各自で購入し、開塾までの間にご一読しておいてください。

⑩人脈創りのメリット

  • 所属塾ではない塾(関東の塾生なら関西・四国・九州・北陸の各本気塾というよう)に、自由に何回でもオブザーバー参加いただくことにより、内容の深い理解と共に、塾生同士の人脈創りにも役立てていただいております。(他の本気塾への参加料無料)
  • 最終回の卒塾プレゼンにおいて、最高点を取られた方は「塾頭」、次点の方が「副塾頭」になり
  • 卒塾後の「同期会」のキーマンとなっていただきます。

5.会費:前納126,000円(1カ月当たり21,000円)

  • 経営者やリーダーの「本気力」が10%ヒートアップすれば、企業業績への反映影響度は巨大なものになります。また、「薩長同盟」成功の要因を深くご理解いただくことは、「知識」ではなく「知恵」の習得となります。「本気力」と「知恵」の研修は、ある意味、経営者やリーダーにとっては、一番費用対効果の高い投資ではないかと臥龍は考えております。

*特待生の条件:以下の条件を満たす「学生」の参加も受け付けます。会費は初回一括納付6,000円。

  1. 6回参加の日程確保ができる方。
  2. 近い将来(遅くとも20歳代の内)に起業し、起業後10年以内に年商10億円以上の感動企業を本気で創出しようと思っている方。又は、近い将来(遅くとも20歳代の内)に、社会貢献性の高いNPOもしくはNGOを本気で起業しようと思っている方。なお、この本気度は、単なる観念ではなく、熱き起業の想いとして10分間はスピーチできることが必要。

6.定員と最低催行人員

  • ①定員:20名
  • ②最低催行人員:10名
    • 最低催行人員に達しないときは開催が中止になる旨、予めご了解ください。

7.入塾締め切り:開塾の一週間前


8.お問い合わせ

角田識之まで…FAX03-5548-1335
         E-mail:sumida@hi-net-group.co.jp

9.お申込み:所定のお申し込みフォームにご記入いただき、ご送信ください。

(株)ハイネット・コンサルティング行き
   FAX03-5548-1335
E-mail:seminar@hi-net-group.co.jp


お申し込みフォーム.gif

坂本竜馬の「薩長同盟」プロジェクトの成功に学ぶ「臥龍本気塾」入塾申込書

  • 「臥龍本気塾(10年01月~06月期)」への入塾を希望しますので、入塾手続きをお願い致します。(※既に塾生の方は、「氏名」欄のご記入のみで構いません。)

申込日:  月   日

入塾希望※いずれかに必ず印をお付け下さい
【  】「関東本気塾・第8期生」への入塾を希望します
【  】「関西本気塾・第8期生」への入塾を希望します
【  】「四国本気塾・第3期生」への入塾を希望します
【  】「九州本気塾・第2期生」への入塾を希望します
【  】「北陸本気塾・第2期生」への入塾を希望します
社名
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業種
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年商
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従業員
.                 名
学生の方は、ご自身の「起業への想い」を簡単にお書きください。
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通信欄
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