臥龍本気塾

自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場

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「臥龍本気塾」のご紹介

臥龍,角田識之,感動経営,経営コンサルタント,ハイネット・コンサルティング,角田識之事務所,APRA皆様、こんにちは。臥龍です。日本一熱く、塾生の本気度が倍加するという評価をいただいている「臥龍本気塾」のご紹介をさせていただきます。
「臥龍本気塾」は、セミナーや勉強会ではありません。臥龍が塾長を勤める「志塾(私塾)」です。モデルは、山口県萩市にあります「松下村塾」です。吉田松陰先生が開塾された「松下村塾」は、学習塾ではありませんでした。“あなたは、いま何を成すべきか?”を問う、実践塾でした。そこから高杉晋作のような「行動する志士」が生まれました。「臥龍本気塾」も、“自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場”です。

人生は、“いつかやるんだ”と決意を秘めたまま生きていくには、短すぎます。秘めたままの決意では、いつの間にか「ゆでがえる」状態になってしまいます。「とびがえる」はリスクを恐れず、明確な目標目指し、果敢にジャンプします。失敗すれば、もう一度飛べばいいのです。

最終回において、各人が定めた「挑戦目標」と「その実現シナリオ」をPPT(パワーポイント)などでプレゼンテーションしていただきます。
臥龍本気塾は、半年開催で、毎回、学習題材が変わりますが、基本的には、「坂本竜馬の薩長同盟締結に学ぶ」などの「士魂商才」の置き換え題材が中心ですと。

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1.開塾への想い「飛べ一万人のとびがえる運動」
「ゆでがえる、とびがえる」は、昔から語られてきた比ゆです。
【ゆでがえる】
ビーカーに入れた「かえる君」、ビーカーをことこと温めていくと、気持ちいいとのぼせ上ってしまう「かえる君」、最後にはゆであがってしまってお陀仏になってしまう。

【とびがえる】
熱湯のビーカーに「かえる君」をぽちゃんと落としたら、「あちっ!」とばかりに驚き、飛び出る。

【飛べ一万人のとびがえる運動】
 世界やアジアとの棲み分けイメージの不透明感、少子高齢化社会への進展、人心不安な事件の続発などがあり、日本の将来には暗雲が立ち込めています。いまこそ日本人の「とびがえる精神」発揮の時です。臥龍は「一万人のとびがえる誕生支援の事業」を通じて、日本社会の一隅照に貢献したいと念願いたしました。お陰様で、赤松泰樹さんをはじめとした「臥龍本気塾・世話人会=塾師範代」の皆さまのご協力の元、「臥龍本気塾」からも、次々と「とびがえる」が誕生してきています。

2.塾長:
臥龍こと(株)角田識之事務所 代表取締役 角田 識之

3.開催目的
①経営者やリーダーとしての「本気力」を生涯最大レベルにまで高める場の
ご提供。
②各塾生の「本気の社内変革&人生変革テーマ=NO.1目標」を立案する
場のご提供。
③生涯の友人を得る場のご提供⇒塾生OB会として「臥龍協奏隊」が
用意されています。

4.開催期間:
六ヶ月間の間に6回開催のシリーズ講座
*毎回:13時から18時までの開催です。

5.開催地:
東京(関東臥龍本気塾)
大阪(関西臥龍本気塾)
金沢(北陸臥龍本気塾)
* 開催期によっては開催地が若干変更になることもございます。

6.卒塾課題:
自社又は自部門の「NO.1目標」と「その実現シナリオ」を、PPT(パワーポイント)などでプレゼンテーションし、その内容と表現力を「採点評価」し、第一位と第二位の表彰をいたします。
* 第一位の方にはOB会の「塾頭」、第二位の方には「副塾頭」になっていただきます。

7.会費:
前納126,000円(1カ月当たり21,000円)
*経営者やリーダーの「本気力」が10%ヒートアップすれば、企業業績への反映影響度は巨大なものになります。また、日本一企業の本質を、深くご理解いただくことは、「知識」ではなく「知恵」の習得となります。「本気力」と「知恵」の研修は、ある意味、経営者やリーダーにとっては、一番費用対効果の高い投資ではないかと臥龍は考えております。

8.学生の「特待生」
特待生の条件:以下の条件を満たす「学生」の参加も受け付けます。
会費は初回一括納付6,000円。
     ①6回参加の日程確保ができる方。
     ②近い将来(遅くとも20歳代の内)に起業し、起業後10年以内に年商10億円以上の感動企業を本気で創出しようと思っている方。又は、近い将来(遅くとも20歳代の内)に、社会貢献性の高いNPOもしくはNGOを本気で起業しようと思っている方。なお、この本気度は、単なる観念ではなく、熱き起業の想いとして10分間はスピーチできることが必要。

9.定員と最低催行人員
  ①定員:30名
  ②最低催行人員:10名
   *最低催行人員に達しないときは開催が中止になる場合もございます。

10.お問い合わせ先:
株式会社角田識之事務所
FAX03-5548-1335
E-mail:seminar@hi-net-group.co.jp

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