企業進化講座

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「満足経営」から「感動経営」への新創業イメージを一気に描ききるための6日間

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「満足経営」から「感動経営」への
新創業イメージを一気に描ききるための6日間
「企業進化講座」のご紹介

「感動経営」のパイオニア

GUM11_PH05006.jpgこんにちは。「感動経営」のパイオニア、臥龍(ガリュウ)こと、角田識之(すみだのりゆき)です。臥龍が「感動経営」を提唱したのが1992年ですから、多分日本ではパイオニアだと思います。最初の10年位は、正直、世間の反応も今ひとつでした。しかしここ数年は、急激な追い風を感じています。ちょっと過熱気味くらいです。


「感動企業」は何故、もてる?

臥龍がよくベンチマーキング先(モデル学習先)としてご紹介している「東京ディズニーリゾート」「ザ・リッツ・カールトン大阪」「愛と感動のリゾートレストラン“カシータ”」「イビザ」「益田ドライビングスクール」などの「感動企業」は、奇跡的ともいえる業績を上げています。何故でしょうか?
 答えは、「希少価値」です。“いいものだが、数少ない”のです。急増する感動を求める需要に対して、供給できる企業が圧倒的に少ない。だから繁盛するのです。“では目指せばいいではないか”と思われることでしょう。ところがここに以下の企業進化の鍵(キーワード)が出て参ります。

「経営は簡単なもの、自分(経営者)が変わればいい
経営は難しいもの、自分を変えることが難しいから」

新創業へのチャレンジ

GUM02_PH08002.jpg 「感動企業」への進化は、第三創業にも例えられます。

新創業に当たっては「不易流行」が大切になります

・不易…変えてはいけないもの

・流行…思い切って変えるべきもの
これを逆にしてしまうと、大変なことになります。
   変えてはいけないものを変え
   思い切って変えるべきものを変えない。
「感動企業」への距離は、あなたが想像しているよりもはるかに近いものです。しかしその間には厳しくて深い流れの河が横たわっています。無事に渡り切らないことには、単なるお金と時間の浪費になってしまいます。何故なら、「感動企業」を実現させるためには“いつでも、どの部署でも、誰が対応しても”、ゲストの期待を超える「企業文化の構築」が不可欠だからです。中途半端はあり得ません。船を出すのであれば、「感動経営の岸」に着け切らねばなりません。渡りきる決意がないのであれば、船は「満足経営の岸」に係留しておくことです。

渡り切るための船とイメージ

「イメージできないものは実現しない、
逆に言えば、イメージできれば、それは現実のものとなる」

SKS027.JPG 本講座は、「感動経営」を実現したいと決意した経営者・後継者・経営幹部の皆様に、「満足経営」の岸を離れた貴船(貴社)が、厳しくては深い河を渡りきって「感動経営」の岸に着くまでのイメージを描き切るために用意されたものです。あなたと共に、ゲストの「生涯顧客化」とキャストの「生涯幸福化」を実現することにより生まれる、新次元の「経営者感動の世界」を共創できれば幸いです。ご検討・ご参加の程を、心よりお待ち申し上げております。

(株)ハイネット・コンサルティング
代表取締役 角田 識之 拝