2010年11~2011年1月「第53期企業進化講座in東京」へのお誘い

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2011年1月~3月の三か月開催
「第53期企業進化講座in東京」へのお誘い

★臥龍三つのお約束★
1.「一年の計は第一志半期にあり」
 2011年の「第一志半期(1~3月)」に、向こう3年間ブレることなく貫ける指針(中期ビジョン)
 が、明確になります。迷わない経営者は、強いものです。4月からの新年度が、貴社の「第二創業のスタ
 ートダッシュ」になります。

2.「パートナーシップでことに当たる」
 経営者は孤独です。その経営者の方々にとって、「真に自分を理解し、その上で率直なアドバイスをくれ
 る、人生最幸のパートナーに出会った!」といっていただける存在を目指し続けます。

3.「返金保証」
 本講座は、受講成果にご不満な折は、受講料を全額返金致します。


日本一の経営者講座

「経営」とは何でしょうか?

営業、開発、製造、経理などの部分を取って「経営」とはいいません。「経営」とは全体良しの世界です。日々、月次、年次の結果だけを取って、「経営成果」とはいいません。「経営」とは、現在よし、未来もっと良しの世界です。このような「全体観」「未来観」を一望してタクト(指揮棒)をふるうのが経営者です。

企業はオーケストラ

企業を一つのオーケストラと考えて下さい。ビジョンに当たるのが楽譜です。タクト(指揮棒)に当たるのが理念です。当然、個性ある楽器と演奏者は部署とスタッフです。ビジネスという点から見て、良いオーケストラとは、ゲストを成功させ、リピーター、口コミにするオーケストラです。指揮者とはその責任の何%位を背負うものでしょうか?

「経営の99.9%は経営者次第である
 経営は簡単なもの、自分(経営者)が変わればいい。
 経営は難しいもの、自分を変えることが難しいから」

この「経営は99.9%経営者次第」の「次第」を経営進化させるという点において「日本一の経営者講座を開発する!」ということが、本講座開発の志でした。日本人なら一度は行きたいお伊勢参り、日本人なら一度は登りたい富士山、日本の社長なら一度は受講したい「企業進化講座」の誕生です。

「人は、自分よりも知識・技術・経験が上のものは使えるが、
 自分よりも志・人間性・ビジョン・熱意が上の者は使えない。
 構造変革期とは、“志レベル”から物事を練り直す絶好機である」

「日本一の経営者講座の証明は?」

日本一でもあることの証明書は、受講者の皆様からのCS(受講者満足度)アンケートに置くことにしました。

*直近の企業進化講座のCSアンケートを公開中です。

LinkIconhttp://www.e-garyu.com/annai/sin_akt51.html
LinkIconhttp://www.e-garyu.com/annai/akt_sin46.html


経済乱世において存続発展するための起点は?

経済政策の大転換

2008年9月15日のリーマンショックから、世界経済は大きな停滞期に入りました。そして2009年8月30日、民主党政権の誕生です。経済政策の大転換が始まりました。自民党時代とは180度違う流れを創ろうとしています。

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「子供手当の支給」「高速道路の無料化」「高校授業料の無償化」「円高容認」などは全て「現金給付政策」の決定によるものです。一番の焦点は、「家計支援」のお金が「消費に回るか?、貯蓄に回るか?」です。


中小企業が新しい政治潮流の流れに乗る5つの道

1.内需喚起に乗る!
  消費者に対して貯蓄に勝る魅力的な商品やサービスを提供することです。これが「感動経営」です。

2.40兆円の需要不足
  今、国内の需要と供給は40兆円の供給過多=需要不足です。つまり強烈なデフレ圧力下にあります。オンステージは「感動経営」、
  バックステージは「創意経営」で乗り切りましょう。モデルはゴキブリだんごの「タニサケ(岐阜県)」の全社提案制度による
  「全員創意」の経営です。

3.経営効果ガスの25%削減!
  文字通り、温暖化対策と新産業の育成に乗る「環境経営」です。

4.伸びゆくアジア市場!
  同じ100の努力が日本だと80の成果、アジアだと120の成果の成果で実る可能性が大です。日本より努力が報われるアジア市場を
  活用するのが「和僑経営」です。

5.自立する地方経済!
  今、各地に、「新・老舗」を目指すようなユニークな企業が続々誕生しています。まさに「独創経営」です。代表例が、「平田牧場
  (山形県)」や「再春館製薬(熊本県)」などです。


*以上の5つの道の内の2つか3つの要素を併せ持つ企業でないと、これから
  10年余り続く、経済乱世の時代に生き残り、生成発展することは困難です。
   貴社は2つか3つの要素を備えていますか?

 「あなたは船長として、従業員とその家族に、「自分に付いてくれば大丈夫!」と
言い切れる『経営の羅針盤』を示せていますか?」

「イメージできないものは実現しない。
        逆に言えば、イメージできれば、それは現実のものとなるのです」


日本の社長なら一度は受講したい日本一の経営講座「企業進化講座」で、貴社の経済乱世の勝利を確実なものにしましょう。全力でご支援申し上げます。「出会い」をお待ちしております。


(株)角田識之事務所
代表取締役 角田 識之 拝

●一般的に行われている講座・セミナーの類いとはその品質や成果を全く異にするものです。

●講座の受講満足度点数は、毎回90点以上です。

●一回6人以内の開催による密度の濃いエグゼクティブ・セミナーです。
  ⇒臥龍式マネジメントの全てが公開されます。

●講義を聞き、自社の未来を実習し、それを講師と同期受講生からの質疑応答の中で磨き抜くことにより、自分の中にある「ビジョン・ダイヤモ
 ンド」が磨かれ、輝き出します。
 この輝きを世に出したいという猛烈な意欲が湧いてきます。それが「本気」です。

 「あなたが本気になって叶わないビジョンはない。
  今までは、たまたま本気になるビジョンと出会っていなかっただけだ」

●現在までに51期を開催、新世紀における生き筋・勝ち筋を我が掌中にした経営者を200人以上輩出してきました。

●終講後も継続的に進化するためのフォロー講座が企画開催されます。

●終講後も継続的に進化するためのフォロー講座がセットになっています。卒業後一年間のフォロー講座受講料金は本講座の受講料に含まれて
 います。卒業後二年目以降もフォロー講座を希望されるときは、別途、年間受講料が必要になります。

●持ち帰っていただく主な成果物は
  ①経営者自らが「感動人生」のモデルを演じきるための三種の神器(志・人生観・人生ビジョン)が確立します。
  ②貴社のゴールドスタンダード(クレドやベーシック)が仮設計されます。
  ③貴社が勝ち組であり続けるための“業態開発”と“風土開発”を中心とした「新創業のビジョン」が明確に設計されます。
  ④「感動経営」実現の為の具体的な社内への落とし込み手順が明確になります。
  ⑤要は、向こう2~5年間、経営者として何を成すべきか?という問い掛けに対して、“これを成す”と確信を持って応えられる
   「経営の羅針盤」が明確になるのです。

経営者と企業の潜在成長力を開発するために厳選されたカリキュラム 


(注)本音のディスカッションを行う為に、全ての実習資料は受講者間で共有させていただきます。
安心してディスカッションを行うために、開講時には簡単な「守秘義務覚書」を交わすように
しています。

●第1回目 01月18日(火)10:00~19日(水)17:00

☆第1日目(01月18日 10:00~21:00)

  ・テーマ「“第二創業”実現への道標と現状認識」
  ・ポイント
   ①スタートに当たり、この講座の目的と狙いを確認する。
   ②守成社風を新創業社風に切り替えるマーカス理論の全体像を確認する。
   ③実習と交流ディスカッションを通じて、我社の現状を客観的に認識する。

☆第2日目(01月19日 9:00~17:00)

 ・テーマ「時代ニーズ・社会ニーズに応える“使命感経営”」
 ・ポイント
   ①文明転換期における東洋ルネッサンスに参画する経営ポイントを認識する。
   ②経済の構造変革期の本質と21世紀を臨む経営環境のポイントを認識する。
   ③実習と交流ディスカッションを通じて、時代の要請に応える「本業と本分」自覚への着眼点を学ぶ。


●第2回目 02月09日(水)10:00~10日(木)17:00

☆第1日目(02月09日10:00~21:00)

 ・テーマ:「強い差別化力を生む“業態革新"及び社志とビジョンの確立」
 ・ポイント
   ①平成不況を脱する強い差別化力を生む“業態革新(オンリーワン戦略)"に学ぶ。 
   ②本気で実現したい社志とビジョン作りに学ぶ。
   ③実習と交流ディスカッションを通じて、理念型王道経営への着眼点を学ぶ。

☆第2日目(02月10日9:00~17:00)

 ・テーマ:「ビジョン実現を裏付ける重点施策の策定」
 ・ポイント
   ①ビジョン実現を加速化させる戦略思考を学ぶ。
   ②顧客をファン・シンパにしていくサービスマネジメントを学ぶ。
   ③実習と交流ディスカッションを通じて、ビジョン実現の重点戦略を学ぶ。

●第3回目 03月10日(木)10:00~21:00&11日(金)9:00~18:00 *終講懇親会あり。

 ・テーマ:「企業変革の決め手となる“第二創業”実現への総合演習」
 ・ポイント
   ①経営者としての思想と哲学の再構築を行う。
   ②経営者としての経営シミュレーションの得意パターンを習得する。
   ③研修内容を統合して、企業変革の決め手となる志・経営理念・戦略的ビジョンを確立する。


1.開催日程:2011年01月18日開講の三ヶ月間で計6日間の開催 

2.主  催:(株)角田識之事務所 お問い合わせ:LinkIconsumida@hi-net-group.co.jp

3.受講対象:①「感動経営」による強い差別化力を志向する経営者・後継者・経営幹部
       ②企業が大きく進化する「新創業」の節目創りを志向される経営者、後継者、経営幹部
       ③二度ない経営者人生を悔いなく生き切る「経営の羅針盤」を求められる経営者、後継者、経営幹部

4.定  員:6社(原則として1地域1業種1社⇒同地域同業種の場合は先着順です)
       ※OB会員の方のオブザーバー受講は定員外ですが、正式受講生の方と同地域・同業種のOB会員の場合はご参加をご遠慮いた
       だいております。
       *最低催行社数 4社
       *第1回・第二回で日程が合わない日があれば、補講します。
         但し、第三回だけは、所定の日程でご参加いただくことが受講条件です。

5.講  師:㈱角田識之事務所
        代表取締役・志と理念の経営アドバイザー 臥龍こと角田 識之
        1989年に“理念形成と社風刷新のパートナー”としての(株)ハイネットを設立。
        進化型CIや理念型経営という独自の手法により、数々の企業革新や新創業を実現させ、好評を博している。
        著書:「生涯顧客が生まれる101のマジック」
            「儲かる会社経営2:8の新ルール」(明日香出版社発行)
            「普通の人が成功する絶対法則」(大和書房)

6.受講料:52.5万円/1人(テキスト代、資料代、昼夕食代込み)
       *初回受講者の方(52.5万円の方)のみ、分割支払い(初回前に20万円、二回目前に17.5万円、三回目前に15万円の
        ご請求&お支払い)も受けております。分割払いご希望の方は、受講お申し込み時に「分割払い希望」と付記ください。
       *APRA会員及び受講OBからのご紹介で受講される方は、42万円/一人です。分割払いを希望される方は、ご相談に応じ
        ます。
       *一社から同時に受講される方は2人目からは21万円/1人です。
       ※臥龍本気塾OBの方の受講は31.5万円/1人です。
       ※企業進化講座OBの再受講及び臥龍本気塾世話人は
         一般受講21万円/1人、オブザーバー受講10.5万円/1人です。

7.返金保証:初回受講者の方で、全6日間日程を受講し、受講成果アンケートで「大変不満足」の評価をいただいた方には、受講料を
       全額返金いたします。


8.会 場: 都市センターホテル
        〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1 / TEL 03(3265)8211 / FAX 03(3262)1705


LinkIconhttp://toshicenter.co.jp/access/index.html


9.宿 泊:宿泊設備はございませんので、ご自身で手配をお願いいたします。宿泊料は、恐縮ですが個人負担をお願いいたします。

10.キャンセル料
      ①申し込み期限を過ぎてからのキャンセルの場合は受講料の50%をキャンセル料として申し受けます。
        (企業進化講座OBのオブザーバー受講は除く)
      ②受講開始後の途中キャンセルの場合の受講料の返金は致しません。また、ほとんどございませんが、本講座の主旨に合わない
        受講と講師が判断した場合は、途中であっても受講をご辞退いただくケースもございます。
        この場合は受講料を全額返金させていただきます。

11.申込期限:2011年01月11日(火) 
      ※お申し込み後、受講料請求書をご送付申し上げます。受講料の振込みをもって正式受付といたします。
      ※定員になり次第、締め切らせていただきます。予めご了承下さい。


お申し込みフォーム.gif

(株)角田識之事務所(FAXNO.03-5548-1335 又は
                     E-mail:seminar@hi-net-group.co.jp 行き)


第53期・企業進化講座 FAX用受講申込書

以下の通り、第53期(東京)に申し込みます。

おふりがな(ご芳名)
ご芳名
お役職名
おふりがな(貴社名)
貴社名
ご住所
Tel
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