【主催者からのご挨拶】 今回の「奇跡と感動の琉球体験ツアー」を企画・主催させていただきました (株)ハイネット・コンサルティングの臥龍こと角田識之です。 本業は、感動経営の伝道師、感動経営コンサルタントです。 臥龍自身、沖縄は今回で10回目でしたが、 ここ1年間の内に訪れた3回は全て「東海岸」でした。 那覇の中の「首里」、そして東海岸に点在する「城(グスク)」を訪ねる中から、 21世紀の観光ルネッサンスは、「首里」から「城(グスク)」を結ぶ「琉球文化を訪 ねる旅」から始まることを直感いたしました。 しかし個人の直感だけでは、観光事業の成否は占えません。 そこで、「琉球文化」の良さが分かり、 リピーターになっていただきたいゲスト像を「ロハスな方々」と想定し、 その方々に「感動」していただけるであろうコースを独自に設定してみました。 今回、10名の「ロハスな方々」にご参加いただき、 以下の通りご感想をいただきました。心より、お礼を申し上げます。 今後も、「奇跡と感動の琉球体験ツアー」を企画して参ります。 次回は、是非あなたもご参加くださいね!お待ち申し上げております。 最後に、企画にご協力をいただきました金武町(きんちょう)、 北中城村(きたなかぐすくそん)、中城村(なかぐすくそん)、 金武酒造(きんしゅぞう)、ぬちまーす塩の皆さまに、 厚くお礼を申し上げます。
1/13 (火)
●ご参加の感想 今回の沖縄ツアーですが、二つの気付きがありました。 一つは「肝高の阿麻和利」を観て、うまいとかへたとかではなく、高校生の一生懸命さに自分の心が震えるのです。 きらきら輝く目、その場の空気を変える真摯さ。 これが、人としての原点だと。 二つ目は「金武酒造」の会社見学でした。 2000円の泡盛が、10000円、20000円で売れるのです。 「ぬちま〜す」では、社長のプレゼンを聞くと、どうしてもそこの商品が買いたくなるのです。 そうなる仕組みと、理屈ではない、なにかがそこにあるのです。 今年はこれを、「あわとく」に落とし込みたいと、思もっています。 自分で観て、触れて、その場で感じて、このような機会を頂けた感動経営の伝道師 臥龍(がりゅう)こと角田識之(すみだのりゆき)先生ありがとうございました。
●ご参加の感想 沖縄には1度社用でゴルフに来ただけなので、楽しみにしていました。 子供ミュージカル「肝高の阿麻和利」の観劇は、素人の劇ということで事前期待はあまり持っていませんでした。 しかし、中高生の歌や踊りそして芝居がまるでプロの様に感じられました。 誰もが自信を持って精一杯演じていて、照れることもあがる事もなく、輝いていました。 「金武酒造」は、豊川社長の使命感や地元に対する愛情に感動いたしました。 「ぬちまーす塩」は、高安社長の志の高さと商品開発力に感心いたしました。 各社とも社長の人間力が、まわりを感化してブランドとなっているようでした。 ●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」 いくら言葉で説明しても体験してみないと分かりませんので 是非、実体験されることをお勧めいたします。
●ご参加の感想 このたびは本当にこういう機会をお与えいただきありがとうございました。 阿麻和利もそうですが、健康食品に加え、「目からうろこ」の塩、という具合にとても収穫の多い旅でした。 本当に行ってよかったと思います。 と言いますか、行かなければ分からないことばかりだったという方が正確でしょうか。 次の機会は是非家内をつれて再訪するつもりですが、臥龍本気塾世話人屋や塾生の皆さんも参加されることを強くお勧めします。 肝高(キムタカ)の阿麻和利は、ものすごい迫力に圧倒されました。 そしてそれを演ずるのが全て中高生だということが信じられないところです。 結論は、言葉ではどういうものか説明できない、ということになりますが、それではさっぱり分からないということになるでしょうから、感じたキーワードをいくつか並べますので想像してみてください。 圧倒的スケール迫力、客席も舞台にしてしまう・・ ただ凄い 一言 やらされ感なし 純粋な演技、ひたむきさ・・ 嬉々として楽しそう、かつ真剣 ダイナミック 子供じみたところみじんもなし シロウトじみたところなし 完全なプロといってよい (お金とは無縁) 150−200名全部が役割を果たす(特定な主役はいない) 礼儀正しさ お見送り 父兄を巻き込み、地域を巻き込み、一体感を醸成 高い教育効果 ●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」 再度強調します。「行って体験してみないと理解できない」 ・・・ぜひ次回はご参加ください。
●ご参加の感想 先ず、私が参加させて頂いた理由ですが、元来私自身左脳(理論)的思考が強く、右脳(感覚)的は苦手とする分野なのですが、欠けているから補わなくてはならないとは感じてました。 私に欠けている=自社に欠けている。 会社として感動経営を目指すなら、自身先ず感動する事が必要だろうと思い申込させて頂きました。 参加前「キムタカ 舞台が元気を運んでくる感動体験夢舞台」も左脳で読んでました。 そしていよいよ「肝高の阿麻和利」の観劇 子供達の真剣な舞台を観ていて、ふと我にかえると右脳で観ている自分が居ました。 「肝高の阿麻和利」についてすばらしい内容は皆さんから揚げられるでしょう。 私は同世代の子(高一・高三)を持つ親として、後半、ただひたすら感動して目頭が熱くなっていました。 我が子はこれほど何かに打ち込んでいるのだろうか? 心の底から人に「ありがとう」が言えてるのだろうか? (=自分自身にもですが) もちろん、平田さんはじめ周りの大人達の力があっての事でしょうが、 いかに子供達を「自主性=楽しい→自主的行動→個々が主役」導くか同時に、自社(スタッフ一人一人にスポットライトを照らしてやる)で置き換えるならどうするか? 肝高の子供達から多くのヒントを貰った気がします。 「金武酒造」様「ぬちまーす」様 共に今出来上がっているものもすばらしいですが、何より今に満足せず、常に次を考え動いている。 リーダーとしての取り組みに感動致しました。 今回のツアーで、多くの感動を体験出来た事、また職種は違えど、共に感動企業を目指す方々と共に過ごせた事は私の宝物です。 ありがとうございました。 ●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」 高額なセミナーへ参加されるより実り多きです(笑)
●ご参加の感想 先日は、大変お世話様でした。沖縄感動ツアーに参加させていただきありがとうございました。 季節的に、肌寒い日々で沖縄にいる様な気がしない日でした。 その中で、皆様と出会い、又、肝高の阿麻和利の出演者全員の笑顔、又、送迎時の1人1人の感謝の見送りに、大変感動しました。 又、(有)金武酒造様の元気な社長様に出会い、考え方、行動力に、びっくり、元気を頂くことが出来ました。ありがとうございました。 私も、自分なりに会社の経営に対し、お客様からの感動を頂くためにどう行動をしなければならないか、じっくり考えて又、社員と相談して、1人でも多くのお客様に感動を頂いて元気の会社にして意向と思っています。 本当に、2日間ありがとうございました。又。会える日を楽しみにしています。
●ご参加の感想 感動 リラックス 自然体で子供のように喜び 楽しみ 感動 自分へのプレゼントに最高 そして 今仕事 生きることへの活力となりました。 ●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」 私の参加のきっかけは 自分のモチベーションアップ
奇跡と感動の沖縄体験ツアー参加者名簿