●河原光成さま
こんにちは。宮崎の河原です。
半年間、本当にお世話になりました。
本当にありがとうございました。
毎月1回、本気塾に行くのがものすごく楽しみでした。
(宿題は大変でしたが)
皆さんが暖かく迎えて下さって、
まるで実家に帰ったような感覚を抱いていました。
そこには「愛」が溢れていたと思います。
そして「想い」が育つには、「愛」が必要だと思います。
だから、九州本気塾の皆さんは「想い」が強かったんですね。
これも、河野さん始め世話人の皆さまのお力だと思っています。
これから私は、愛と想いが溢れる「整理 整頓 清掃」をやります。
「宮崎一きれいな工場」の実現に向かって、
毎日、実践行動をやっていきます。(科学的にもしっかり勉強します)
それではまた、お会いできる日を楽しみにしています。
その時は、きれいになった職場を是非見ていただきたいです。
ありがとうございました。
●河原百里さま
臥龍先生
世話人・塾生のみなさま
百里です。
本当にお世話になりました。
感動の気持ちをお伝えすることが
遅れましたこと、誠に申し訳ありません。
欠点凝視の私の気持ちに、あの手・この手で
気付きを与えてくださいました。
本気塾の皆様に感謝しております。
私の気づきは、2月8日(結婚記念日でした〜)
その日、私は涙が止まらず。
長野兄さまや山崎さん、河野さん、中村さんとの話しの中
わかってほしいのやら、自分が何がしたいのやら
わけがわからず、「なんでこんなに心が痛いのだろう。」
と苦しい時間でした。
先生がとんで来てくださって、アドバイスしてくださいました。
その後、香取さんのDVD。
香取さんのメッセージ
・『私たちは、何かしようと決心した時、しない奴のことが気になるんですよ』
・清掃会社のスタッフの話し・・。
「彼らは、ぜったいに、うそをつきません」
「約束を守ります」
「他人の悪口を言いません」
・『彼らは、私たちがどんなに汚い人間かを教えてくれる』
先生は何を私に伝えたいのか
わからないけど やはり涙止まらず。。
本気塾後、先生の「縁奏会の講話」
『今ある命にも、今ある出会いにも、感動できる感謝できる力が大切である』ということ
『自分が見届けられないことに本気(必死)になれることを「志」という』ということ
『人生経営の社長は、自分の矢を折ってはならない』ということ
『できる10%に目を向ける』『変わらないものは仕方ない、できる10%に目を向ける』
不屈・感謝・感動の心を持つことが、あなたにとってどんなに必要なことかを
教えてくださいました。
それから、1ヶ月 卒塾プレゼンを3回書き換えました。
前の2回は、何を書いたか覚えてません。
山崎さんの卒塾プレゼンDVDで、
発表者の方々の「素の思い」が伝わりました。
その瞬間 3月2日の夜から取り掛かり始めました。
気付きという人生の宝物をもらった上に
優秀賞までいただいてしまって・・。
ありがとうございました。
みなさんが受け入れてくださった思いを大切にしていきます。
未熟な私に、いろいろと力を尽くしてくださって ありがとうございました。
この出会いをきっかけに、人生を生き方を高めていきたいと思います。
皆様よろしくお願いいたします。
●長野輝和さま
臥龍先生
本気塾では、本当にお世話になりました。
先生からのメッセージも本当にありがたくいただきました。
先生に出会った御蔭で、大変な状況に陥るかも知れない状況が、
本当に楽しみの領域に入っていきました。
「感動」や「本気」というキーワードは、知識としては、体に入っているのに、
日常からは、消えていた感じがします。
我々の業界も少し変わった環境です。
公共事業もこれから、もっと厳しい時代に突入していくと思います。
これからは、仕事も一所懸命にやって、色々と一所懸命に考えていきたいと
思っております。
本気塾の半年間は、あっという間でした。
河野さんのご縁で、先生との出会いをいただき、今、精神的(肉体は、
結構キツイのですが!)にとても、心地良い状態です。
「感動」というすばらしい言葉をあらためて知り、これから前進していきます。
人に感動を与えたり、ありがとうをいただいたり、そんなことで「ワクワク」するって
とても、すてきな感じがします。
これからも、先生とのご縁が発展するようにガンバっていきたいです。
次回の九州本気塾は、お手伝いさせていただきたいと思っております。
今後とも、よろしくお願いいたします。
本当に、6ケ月間お世話になりました。
感謝の言葉しかありません!
ありがとうございます!
●黒木伸一さま
臥龍先生
おはようございます!
第5期関東臥龍本気塾(卒)塾生 黒木です。
6ヶ月間、本当に有難うございました。
この6ヶ月間本当に “ あっ ”と言う間に経過いたしました。
思い起こせば、先生のメルマガに心を打たれて突発的に
決断した入塾でした。
(先生ご自身もよくおっしゃっていましたが)その<お堅い内容>に
心から惹かれての決断でした。
世の中には、「手法」を用いて出来るだけ楽して目的達成していくと
言う <やわらかい内容> のメルマガが溢れています。
そんな中、先生のメルマガは「人」についての内容でした。
私は以前より「小手先の技術(手法)の前に自分をもっと磨かなければ」と
考えておりました。だからこそ先生のメルマガに惹かれて本気塾への入塾を
決断したのです。
入塾すると、そこには先生のお考えに共鳴された方が多く集まられており、
お互いが高め合い、素晴らしい学びや出会いの実践の場となっていました。
私はその中で、自分の未熟さを認識することとともに、果たして
自分が何をしたいのかをより明確にしていくことが出来ました。
突然の開業(挑戦)も手伝って、大変忙しい毎日ではありましたが
充実した楽しい毎日でもありました。
そうこうするうちに6ヶ月が経ち、最終プレゼンとなりました。
「初挑戦だがやれるだけやってみよう!」と
同じA班の松岡様・沖江様・築山様・相馬様・塾生の斉藤様に
ご指導いただきながら何とかPPTで作成することができました。
リハーサルも何度もしてプレゼンに挑みました。
それにしても塾の皆様とは、6ヶ月で数回しかお会いしていないのに
何故か昔からの知り合いのような、闘い(?)を共にしてきたような
不思議な『親しみ』を感じております。
これがいわゆる 『 同志 』 と言うものに近いものでしょうか?
いずれにせよ、本気塾での時間はよほど濃密なものだったのでしょうね。
本当に本気塾へ入塾して良かった!
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
大変お忙しいとは存じておりますが、どうぞご自愛ください。
●上原友和さま(学生でのご参加)
臥龍先生
6ヶ月の本気塾どうもお疲れ様でした。
この度の本気塾では本当に考えるところが多く有意義なものでした。
先生から頂いた『根っこ』の話、しっかりと考えていきたいと思います。
また『練られ続けることで磁力を帯びる』という話は印象に残りました。
どこかで自分が満足できる所までいけばそれでいいと感じていたのですが、
練り続けなければならないと思いました。
そしてメルマガに書いてくださった『2.16秒』
自分で計算しながら2.16秒を出した時は正直、以外と長いなと思いました。
ですが20歳の頃に比べ、時間が有限であると感じるようになった最近では、
やはり人生が短かいものだと思われて仕方がありません。
早くしなければと何となく自分を急かしてしまいます。
もっと大きく構えられる日が来るのでしょうか。
今は毎日の勉強の合間、リーダーとして自分はどうあるべきなのか。
そんなことを考えています。というより人間としてどうなのかを自問自答して
いるんですかね。
また連絡させて頂きたいと思いますのでその時はよろしくお願い致します。
本当にありがとうございましたm(__)m
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