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| 皆様、こんにちは。臥龍です。お待たせしました! 08年07月〜12月期において開塾される「臥龍本気塾」の塾生募集を開始致します! |
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| 「臥龍本気塾」は、セミナーや勉強会ではありません。臥龍が塾長を勤める「志塾(私塾)」です。モデルは、山口県萩市にあります「松下村塾」です。吉田松陰先生が開塾された「松下村塾」は、学習塾ではありませんでした。“あなたは、いま何を成すべきか?”を問う、実践塾でした。そこから高杉晋作のような「行動する志士」が生まれました。「臥龍本気塾」も、“自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場”です。 人生は、“いつかやるんだ”と決意を秘めたまま生きていくには、短すぎます。秘めたままの決意では、いつの間にか「ゆでがえる」状態になってしまいます。「とびがえる」はリスクを恐れず、明確な目標目指し、果敢にジャンプします。失敗すれば、もう一度飛べばいいのです。 最終回において、各人が定めた「挑戦目標」と「その実現シナリオ」をPPT(パワーポイント)などでプレゼンテーションしていただきます。 今年の3月期で終了しました前期本気塾の塾生の皆さまが、最終回終了後に寄せて来られた「感想メール」を是非、ご一読ください。 【感想メールはこちら】 臥龍本気塾は、毎回、学習題材が変わります。今までは、「坂本竜馬」「カシータ」「リッツ大阪」が題材でしたが、今回の2008年07月〜12月期は、学習塾業界の雄、日能研関東の小嶋勇さまを学習題材とさせていただきます。 小嶋会長が、横浜の日吉で、教室一つ、黒板一つで創業されたのが1968年、26歳のときでした。それから31年、1999年に見事に日本一となられました。小嶋会長の言葉をご紹介します。 |
| ■ | 従業員には、まずは「日吉で一番になる」と言った。日吉で一番になれないものが、横浜で一番になれる訳がない。横浜で一番になれないものが、神奈川で一番になれるはずがない。神奈川で一番になれないものは、関東でも一番になれない。関東で一番になれば、日本一が見えてくる。つまり、順番に目標は上げていくのだ。 | ||
| ■ | お客様がいれば、日本一になれる可能性はある。後は、他社がやっていないことで、お客様が喜ぶことをやることだ。 | ||
| ■ | 10年前の非常識が、今は常識になっている。今は、10年後に常識となる非常識を生み出すときだ。 | ||
| ■ | いまやっていることは、やれることの半分もやれていないと考えることだ。 | ||
| ■ | 中小企業の社長は、お客様と従業員と恋愛関係になれ! | ||
| なお、今期から「四国臥龍本気塾」が、新しく仲間入りとなりました。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。 | |||
| 2008年4月吉日 臥龍&関東・関西・四国・九州 臥龍本気塾・世話人会一同 |
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入塾案内 |
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| 1. | 開塾への想い「飛べ一万人のとびがえる運動」 | ||
| ●「ゆでがえる、とびがえる」は、昔から語られてきた比ゆです。 【ゆでがえる】 ビーカーに入れた「かえる君」、ビーカーをことこと温めていくと、気持ちいいとのぼせ上ってしまう「かえる君」、最後にはゆであがってしまってお陀仏になってしまう。 【とびがえる】 熱湯のビーカーに「かえる君」をぽちゃんと落としたら、「あちっ!」とばかりに驚き、飛び出る。 |
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| 【飛べ一万人のとびがえる運動】 世界やアジアとの棲み分けイメージの不透明感、少子高齢化社会への進展、人心不安な事件の続発などがあり、日本の将来には暗雲が立ち込めています。いまこそ日本人の「とびがえる精神」発揮の時です。臥龍は「一万人のとびがえる誕生支援の事業」を通じて、日本社会の一隅照に貢献したいと念願いたしました。お陰様で、赤松泰樹さんをはじめとした「臥龍本気塾・世話人会=塾師範代」の皆さまのご協力の元、「臥龍本気塾」からも、次々と「とびがえる」が誕生してきています。 |
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| 2. | 塾長:臥龍こと(株)ハイネット・コンサルティング 代表取締役 角田 識之 | ||
| 3. | 開催目的 | ||
| @経営者やリーダーとしての「本気力」を生涯最大レベルにまで高める場のご提供。 A各塾生の「本気の社内変革&人生変革テーマ=NO.1目標」を立案する場のご提供。 B生涯の友人を得る場のご提供⇒塾生OB会として「臥龍協奏隊」が用意されています。 |
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| 4. | 08年07月〜12月期・開催要領 | ||
| *半年毎に研鑽テーマを決定し、研鑽の仲間を募っています。 |
| @ | 研鑽テーマ:日能研関東の小嶋勇会長のベンチャー精神から学び、 自社又は自部門の「NO.1目標」への本気の挑戦を固める! |
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| A | 卒塾課題:自社又は自部門の「NO.1目標」と「その実現シナリオ」を、PPT(パワーポイント)などでプレゼンテーションし、その内容と表現力を「採点評価」をいただきます。 | |||
| B | 期間:2008年07月〜12月の6ヶ月間 | |||
| C | 開催地:関東は東京都内、関西は新大阪駅近く、四国は愛媛の松山市内、九州は博多駅近く | |||
| D | 例会日程 | |||
〓第6期・関東臥龍本気塾〓 |
〓第6期・関西臥龍本気塾〓 |
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| 07月度 07月16日(水)午後半日 | 07月度 07月29日(火)午後半日 | |||
| 08月度 08月27日(水) 〃 | 08月度 08月22日(金) 〃 | |||
| 09月度 09月17日(水) 〃 | 09月度 09月12日(金) 〃 | |||
| 10月度 10月15日(水) 〃 | 10月度 10月10日(金) 〃 | |||
| 11月度 11月19日(水) 〃 | 11月度 11月12日(水) 〃 | |||
| 12月度 12月17日(水) 〃 | 12月度 12月16日(火) 〃 |
〓第1期・四国臥龍本気塾〓 |
〓第2期・九州臥龍本気塾〓 |
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| 07月度 07月18日(金)午後半日 | 07月度 07月25日(金)午後半日 | |||
| 08月度 08月29日(金) 〃 | 08月度 08月21日(木) 〃 | |||
| 09月度 09月19日(金) 〃 | 09月度 09月16日(火) 〃 | |||
| 10月度 10月17日(金) 〃 | 10月度 10月23日(木) 〃 | |||
| 11月度 11月14日(金) 〃 | 11月度 11月11日(火) 〃 | |||
| 12月度 12月12日(金) 〃 | 12月度 12月03日(水) 〃 |
| E | 例会会場 | |||
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〓関東〓 〓関西〓 「新大阪丸ビル新館」 大阪市東淀川区東中島1丁目18番27号 TEL:06-6320-6000 *交通機関:地下鉄新大阪駅(御堂筋線) JR新大阪駅 東口徒歩5分 *URL: http://www.japan-life.co.jp/ 〓四国〓 「(株)パシオンハマダ スタジオリブレ」 TEL:089-943-5615((株)パシオンハマダ) 愛媛県松山市保免上1-11-26 (駐車場はあります。) *URL: http://tinyurl.com/5tmeag 〓九州〓 「深見ビル」 JR博多駅博多口より徒歩3分 福岡市博多区博多駅前4丁目12−1 TEL 092−411−4860 マップ⇒ http://www.fukami-kousan.com/company.htm#MAP |
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| F | テキスト本:「普通の人が成功する絶対法則」角田識之著(大和書房) 「いきざま」小嶋勇著(日経BP企画) *テキスト本は、請求書と一緒にお送りいたしますが、先に各自でお求めいただき、 読み進めていただくことは構いません。その際、後日届いた本は、ご友人にお回しください。 |
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| G | 人脈創りのメリット 所属塾ではない塾(関東の塾生なら関西・四国・九州の各本気塾というよう)に、自由に何回でもオブザーバー参加いただくことにより、内容の深い理解と共に、塾生同士の人脈創りにも役立てていただいております。(他の本気塾への参加料無料) *最終回の卒塾プレゼンにおいて、最高点を取られた方は「塾頭」、次点の方が「副塾頭」になり 卒塾後の「同期会」のキーマンとなっていただきます。 |
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| 5. | 会費:前納126,000円(1カ月当たり21,000円) | |||
*経営者やリーダーの「本気力」が10%ヒートアップすれば、企業業績への反映影響度は巨大なものになります。また、日本一企業の本質を、深くご理解いただくことは、「知識」ではなく「知恵」の習得となります。「本気力」と「知恵」の研修は、ある意味、経営者やリーダーにとっては、一番費用対効果の高い投資ではないかと臥龍は考えております。 |
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*特待生の条件:以下の条件を満たす「学生」の参加も受け付けます。会費は初回一括納付6,000円。 |
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| @ | 6回参加の日程確保ができる方。 | |||
| A | 近い将来(遅くとも20歳代の内)に起業し、起業後10年以内に年商10億円以上の感動企業を本気で創出しようと思っている方。又は、近い将来(遅くとも20歳代の内)に、社会貢献性の高いNPOもしくはNGOを本気で起業しようと思っている方。なお、この本気度は、単なる観念ではなく、熱き起業の想いとして10分間はスピーチできることが必要。 |
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| 6. | 定員と最低催行人員 | |||
| @ | 定員:30名 | |||
| A | 最低催行人員:10名 |
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| 7. | お問い合わせ | |||
角田識之まで…FAX03−5548−1335 |
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| 8. | お申込み | |||
| ●申込みフォームからのお申し込みはコチラから | ||||
| ●FAXでのお申し込みは以下の部分をプリントアウトしてご使用ください | ||||
(株)ハイネット・コンサルティング行き |
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| FAX:03-5548-1335 | |||
| E−mail:seminar@hi-net-group.co.jp | |||
“日能研関東の小嶋勇会長のベンチャー精神”に学ぶ「臥龍本気塾」入塾申込書 |
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「臥龍本気塾(08年07月〜12月期)」への入塾を希望しますので、入塾手続きをお願い致します。 |
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申込日: 月 日 |
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| □ | 「関東本気塾・第6期生」への入塾を希望します | ||||
| □ | 「関西本気塾・第6期生」への入塾を希望します | どちらかに印を必ずお付け下さい |
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| □ | 「四国本気塾・第1期生」への入塾を希望します | ||||
| □ | 「九州本気塾・第2期生」への入塾を希望します | ||||
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●学生の方は、ご自身の「起業への想い」を簡単にお書きください。 |
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●その他通信欄 |
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